【慰安婦支援企業】 マリーモンドが「慰安婦財団解散」を歓迎し、日本の経済報復を批判「ハルモニに真の謝罪と法的賠償を」

57pt   2019-07-15 10:35
ます速ch

1: LingLing ★ 2019/07/14(日) 23:26:15.66 ID:CAP_USER ■「マリーモンド、日経済報復の中、和解治癒財団解散歓迎する立場の文章発表

人権のために行動し、暴力に反対するライフスタイルブランド・マリーモンドが和解・癒やし財団の解散を歓迎し、10日に開かれる第1395回水曜集会に全職員が参加する。

マリーモンドは、日本軍慰安婦被害ハルモニをはじめ韓国国民の同意を得ていない拙速だった韓日合意の残滓である和解・癒やし財団がついに解散を迎えることになった現実を否定しながら誤った歴史清算で経済報復という、とんでもないカードを出して来る日本政府の態度に次のような立場を発表した。

報復というのは、私たちが相手に害を与えた時、そのまま相手が私たちに害を与えることを意味する。和解・癒やし財団の解散は、日本政府に損害を与えたものではない。間違った過去の歴史を心から反省して謝罪し、人権を尊重する先進国になることができる機会を与えたのだ。したがって、報復という言葉は適切でない。

和解治癒財団の解散が経済報復につながりかねないという脅迫は、自ら改善を拒否することを露呈させるだけだ。日本政府は意図的に、勇敢な人権活動家である日本軍慰安婦ハルモニに責任を転嫁している。

マリーモンドは、大韓民国政府の和解・癒やし財団解散登記の決定を歓迎し、常識的決定に対する日本政府の非常識な立場表明に大韓民国政府が毅然と対応することができるように応援する。

変わらない事実は、今もまだ日本政府には公式謝罪と法的賠償をする責任が残っているということだ。大韓民国の国民とメディアは、他国政府とその立場に同調して彼らの脅迫に恐怖を感じるよりも、この決定の中心となるべき被害者と関連団体の声に耳を傾けなければならない。

真の未来志向の関係は、過去についての正しい反省と真正性のある謝罪から出発してこそ持続可能となるのは明らかだ。また、日本国内にもハルモニを尊敬して問題を解決するために共に声をあげる目覚めた市民が存在する。私たちは、これからも彼らと共に、またハルモニを応援する韓国国民と共に、日本政府が日本軍慰安婦ハルモニに真の謝罪と法的賠償をするように求めて行く。
写真=正義記憶連帯提供

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