【悲報】飛び出してきた猫に安全装置が誤作動! 車の修理代に20万円(泣)...野良猫は轢き殺せ!!

59pt   2019-07-18 18:00
【News】Car Multi Information


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(出典 news.biglobe.ne.jp)


「野良猫」に限らず、動物を轢いても罪にならない??
人間でないので「轢き逃げ」ってことにはならないと思う。(何もなかったのように、ただ、動物が死んでいると・・・)
(出典 【野良猫はひき殺せ】 飛び出してきた猫に安全装置が誤作動した車に修理代が20万円もかかってしまう)

1 わんにゃん@名無しさん :2019/07/02(火) 08:11:34.20 ID:5s9L2U0X.net

車の安全機能が猫に誤作動!? 歩行者守るボンネットの修理に20万円かかる理由とは

猫と衝突で修理代20万円 過失がなくても自腹修理の理由は

クルマの安全装備のなかには、乗員を守る機能のほかに、対人衝突時に歩行者へ与えるダメージを最小限にする機能があります。
近年では、衝突時にボンネットが浮き上がるという装備も開発されました。

しかしこの機能の思わぬ誤作動によって、オーナーが修理代の支払いを強いられるケースが増えています。
誤作動を防ぐことは可能なのでしょうか。



実際に愛車のマツダ「ロードスター」のボンネットが誤作動した経験を持つKさんは、次のように話します
(本記事内の画像は、Kさんより許可を得て掲載しています)。

「見通しの悪い左コーナーを立ち上がるとき、いきなり黒い影が飛び込んできました。
ブレーキを踏みましたが間に合わずフロント部分と衝突し、その瞬間『バンッ』とボンネットが持ち上がりました。だいたい顎の高さくらいです。

運悪くディーラーはお休みで、マツダ本社の相談室に電話したら『その場では直せないので気を付けてお帰り下さい』との指示でした。
視界も悪く危険な状態で帰ってきました。

そして、修理代の見積もりは約20万円と最初にいわれ、後日さらに上がってプラス3万円の合計23万円となりました。
結局、標準のボンネットではなくカーボンボンネットに交換することを決めました。

メーターには、アクティブボンネットが作動したことを示す警告灯がいまでも点灯しているのですが、リセットするだけで
3万円かかるといわれたので、我慢することにしました。車検には先日無事に通っています。

新車時に10万円以上のコーティングを施したのも無駄になったので、今回の誤作動は残念です。車両保険は相手が動物のため不可でした。
風で飛んできた段ボールといえば良かったかもしれません」

こちらにはまったく過失がないにも関わらず、相手が動物だからという理由で車両保険が使えなかったとは驚きです。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190630-00010003-kurumans-bus_all&p=1
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190630-00010003-kurumans-bus_all&p=2
https://kuruma-news.jp/post/153820
https://kuruma-news.jp/post/153820/2


(出典 【野良猫はひき殺せ】 飛び出してきた猫に安全装置が誤作動した車に修理代が20万円もかかってしまう)


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